施工事例~アンティーク スタイル~
●躯体に丸太から手刻みで製材された大断面の角材を使います。 この存在感は丸太(log)からしっかり引き継いでいます。 材料は加工前に乾燥されていますので、 建築後の大きなトラブルは出にくいです。 アンティークな雰囲気を醸し出し、色々な素材やデザインも組み合わせやすいモデルです。
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上松の家 〜平成21年6月完成〜
夫婦+子二人が暮らす高断熱高気密の住宅。 部位によって木材の太さ・量のバランス調整をおこなうことで住宅街にも馴染む 山小屋風のアンティークスタイルとなった。 長野県産の優良な木材として認証された材を多用し、 信州ふるさと住まい助成金制度を利用している。(建築地:長野市上松) → 『上松の家』の詳細
飯山の家 〜平成21年4月完成〜
母+夫婦+子供2人が暮らす3階建ての高断熱高気密アンティークスタイル。 多雪地域により1階はRC造のガレージ、2階より居住スペースになっている。 (建築地:飯山市) → 『飯山の家』の詳細
稲田の家 〜平成21年3月完成〜
夫婦+子供2人が暮らす高断熱高気密の住宅。 シンプルな住宅本体と、ヴォリューム感のある一体型ガレージ・広々バルコニーとの調和の取れたプロポーション。 県産唐松の無垢材を使用した大断面の木組み、豊富な造作家具・収納、堀座卓式のダイニングが設けられた室内。 内外共に、使い勝手と見せ場が兼ね備わっている。 (建築地:長野市稲田) → 『稲田の家』の詳細
池田町の家 〜平成20年3月完成〜
アルプスの山々と、のどかな田園風景を一望することができる自然豊かな場所に、 夫婦で暮らす高断熱・高気密の大断面角P&B。 高さを抑えたプロポーションと、メインカラーの鮮やかな赤がかわいらしい印象を与える、地域のシンボル的な家となった。 内部はアンティーク調の加工がされた躯体が存在感を出しつつ、素朴で落ち着いた雰囲気に仕上がっている。 将来のことを考慮し、1階で「衣食住」全ての生活をバリアフリーの空間でおこなえるように計画されている。 (建築地:北安曇郡池田町) → 『池田町の家』の詳細
稲田の家 〜平成20年1月完成〜
夫婦と子供1人が暮らす高断熱・高気密の【大断面】角P&B。 7.5寸の通し柱をはじめとした躯体による骨太さ・素材感が溢れる家。 またシンプルな外形により、無駄なく効率の良い空間構成となった。 (建築地:長野市稲田) → 『稲田の家』の詳細
高田の家 〜平成19年8月完成〜
夫婦と子供1人が暮らす高断熱・高気密の角P&B。 市街地の一角に建てられたこの家は、躯体を角にしたことで、木の存在感を残しつつも、その街並みと自然に調和している。 線路沿いだが、高気密化された建物と遮音性に優れた窓サッシにより、室内は驚くほど静かだ。 限られた敷地の中で、十分な居住スペースはもちろん、デッキテラス・バルコニーや植栽コーナー、そして2台分の駐車スペースが確保されている。 (建築地:長野市高田) → 『高田の家』の詳細
山中湖の家 〜平成19年7月完成〜
山中湖畔の高原別荘地内に建てられた平屋の角P&B。
急斜地である利点を最大限に活かした、デッキテラスからのロケーションには言葉を失う。
首都近郊に住まうご夫婦が大自然の中で心身ともにリフレッシュできるように、
室内はできるだけ間仕切りをなくし、開放的かつシンプルに。
「日常」を感じさせない空間構成になっている。
(建築地:山梨県)
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『山中湖の家』の詳細
高田の家 〜平成17年4月完成〜
夫婦と子供2人が暮らす住宅。 キッチン周りをコンパクトに納めたプラン。 南面全面のデッキ・バルコニーや間取り中央にある階段が特長。 外観は左官壁と木軸がマッチ。 暖房はFFストーブ+パネルヒータ3台のリーズナブルタイプ。(長野市) → 『高田の家』の詳細




