施工事例~丸太 ポスト&ビーム~

●丸太を柱(post)と梁(beam)に使った工法で造られるモデルです。 躯体の加工は基本的に手刻みで行われます。 太い丸太がダイナミックに使われ、住む人に木のぬくもりと 安心感を与えてくれます。 デザインは基本的には真壁です。


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美しの里 丸太の家 〜平成21年4月完成〜

美しの里 丸太の家

北アルプスの山並みを望む小丘の造成地に、夫婦+子供2人が暮らす高断熱高気密の住宅。 外部は丸太のワイルドさと重量感を全面に出し、 内部は割れや狂いが少ない材をメインにシンプルかつ大胆に空間を構成している。 (建築地:松本市里山辺「美しの里分譲地内」) → 『美しの里 丸太の家』の詳細

白馬村の家 〜平成20年11月完成〜

白馬の家

自然豊かな白馬村の別荘地に、夫婦が暮らす高断熱・高気密の丸太P&B。 スタンダードタイプのシンプルさと、その中にも随所に感じられる熱い夢やこだわり,そして遊び心との絶妙なバランスが、心地良い空間を生み出している。 (建築地:北安曇郡白馬村) → 『白馬の家』の詳細

軽井沢の家 〜平成20年10月完成〜

軽井沢の家

夫婦が暮らす丸太P&B。 「長野ログハウスらしいおうち」をコンセプトに、高さを抑え安定感のあるプロポーションと、 丸太の存在感をたっぷりと残しつつ、しっかりと高断熱・高気密化された住宅となった。 (建築地:北佐久郡軽井沢町) → 『軽井沢の家』の詳細

原村の家 〜平成19年6月完成〜

原村の家

夫婦2人が暮らす丸太のP&B。 ご主人の早期退職を機に自然豊かな長野へ移住。 「夫婦2人で過ごす老後の暮らし」を考え、 1階で「衣・食・住」をおこなえる間取りとなった。 (建築地:諏訪郡原村) (建築地:諏訪郡原村) → 『原村の家』の詳細

駒ヶ根の家 〜平成19年6月完成〜

駒ヶ根の家

雄大な景色の中にどっしりと構えた丸太のP&B。 8寸勾配の大屋根と、建物高さを抑えることにより、重厚感と安定感が生まれる。 夫婦と子供1人が暮らすこのおうちのコンセプトは『ポリネシアンリゾート』。 新婚旅行で訪れたタヒチの雰囲気を意識し、照明や家具なども含めたトータルコーディネイトに注目したい。 (建築地:駒ヶ根市) → 『駒ヶ根の家』の詳細

韮崎の家 〜平成19年5月完成〜

韮崎の家

夫婦二人がスローライフを送る丸太のP&B。 シンプルな形とは打って変わり、好みの色を大胆に取り入れた趣のある家に仕上がった。 間仕切りを最低限に抑えた広々空間や、収納内も含め合板を一切使用していないなど、随所にこだわりが感じられる。 書斎・家事室といった、夫婦それぞれの部屋が確保されているのに加え、ロフトやウォークインクローゼットなども設けられ、ゆとりある空間に構成されているのもポイント。 (建築地:山梨県韮崎市) → 『韮崎の家』の詳細

篠ノ井の家 〜平成19年5月完成〜

篠ノ井の家

夫婦と子供2人が暮らす家。南側が道路に面する好立地条件を生かした設計。 吹き抜けはあえて設けず、日当たりの良い空間を有効活用。 お子様がすくすく育ってほしいという思いから、2階の子供室(2部屋分)をオープンスペース型とし、 ゆとりをもたせた。ブランコをはじめ、随所に遊び心あるおうちとなった。 (建築地:長野市篠ノ井) → 『篠ノ井の家』の詳細

上田の家(外部:丸太P&B/内部:アンティーク スタイル) 〜平成19年5月完成〜

上田の家

高断熱・高気密P&B。若いご夫婦(2階)とご両親(1階)が住む二世帯住宅。 内と外や1階と2階での『違い』を楽しむことができる。 螺旋階段やフェイクの煙突が設けられるなど、意匠を凝らした仕上がりが特徴的。(建築地:長野県上田市)
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滑川の家 〜平成19年3月完成〜

滑川の家

高断熱・高気密P&B。夫婦+子供2人が暮らす家。 灯油消費量の計算をしてみると、富山は意外に消費量が多いことが分かります。 なぜ?冬季の日射取得が少ないからなんです。 そんな冬も、パネルヒータと高断熱で「春のような」快適空間が家族をつつみます。 (建築地:富山県滑川市) → 『滑川の家』の詳細

茨城の家 〜平成19年2月完成〜

茨城の家

夫婦と子供3人が暮らす家。ログのイメージを大事にした。 給湯と暖房用に巨大な電気温水器を採用。深夜電力利用でとってもお得。 暖房はパネルヒータとなっている。(建築地:茨城県古河市) → 『茨城の家』の詳細

栃木の家 〜平成19年1月完成〜

栃木の家

夫婦+子供1人が暮らす家。栃木県の新興住宅地に建つ。 意外と寒いこの地域では、高断熱住宅の真価が発揮されることでしょう。 外観は、人気のバルコニーすっぽりタイプです。 手づくり家具が、使いやすさと意匠を盛り上げています。(建築地:栃木県) → 『栃木の家』の詳細

堀金の家 〜平成18年11月完成〜

堀金の家

夫婦と子供3人で暮らす住宅。 骨組に全て木曽桧を使用し、仕上げ材も県産材(一部国産材)の桧と杉を使用した高断熱・高気密P&B(ポスト&ビーム)。 ポスト&ビームというより、日本の古民家の良さを継承しながら現代の快適な暮らしを考えて建てられた「新民家」と呼びたい。 (長野県安曇野市) → 『堀金の家』の詳細

神戸の家 〜平成18年1月完成〜

神戸の家

高断熱・高気密P&B。 夫婦+子供1人が暮らす。 「船にいるような家」がコンセプト。 傾斜地を利用し、海が望める浴室、明石海峡大橋を望むリビングなど眺望と船舶を イメージしたデザインを取り入れた家。 (建築地:神戸市) → 『神戸の家』の詳細